チェック用ボード

省力化のため、動作試験用のプリント板を製作しました。
パワーリレーを4個搭載したマイコンボードの動作チェック用です。

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絶縁型のRS232Cボード

16bitの絶縁型RS232Cボード。動作は問題無さそう・・。

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手抜きの米ぬかパン

少し手を抜こうと、以下の配合で。

強力粉 225g 
スペルト粉 225g
炒りぬか 50g 

その他の材料
塩 4g
サフ赤 6.5g
水 300CC
ミリン 大さじ2
酢 小さじ1

スペルト粉を使うとグルテンが容易にできるので、手ごねで5分程度。10分放置。再度手ごねで1分。
その後は通常発酵。

ミキシングに使う餅つき器を洗わなくて良いので、少し手間が省けます。

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スタッドレスに交換

スタッドレスに入れ換え。1時間ほどで終了。

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播種記録

小松菜とルッコラを播種(23日) そろそろ菜園棚を温室仕様に変更しないと・・。

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12ヶ月点検

コロナで6ヶ月点検は受けなかったのですが、年に1回はオイル交換はしておかないとよろしくないので先月中旬、12ヶ月点検を受けに都内某所へ出かけました。(過給器がついているのでオイルの劣化は具合が悪いです)
いつものディーラーでは入店時に手の消毒。お茶は遠慮しようとペットボトルを持参しましたが、時節柄ペットボトルでの提供でした。来店者が帰ると、椅子とテーブルを消毒。ショールームに展示されている車両も触られたところを消毒。換気の具合は分からなかったのですが、これくらいやっておけば比較的安全と思います。

定期点検以外にBピラー及びドライブレコーダからの異音対策をしてもらいました。翌日中央道を走りましたが、Bピラー(シートベルトのハイトアジャスター部分)からの異音は解消。しかしドライブレコーダからはかえって異音発生の頻度が増えるという残念な結果。

オイル交換したことが良かったのか、勝沼ICを出たところで燃費計は珍しく20キロ越え。タイヤの空気圧も若干高めにしてあったようなので、これも理由かもしれません。新車時はかなり固めだった足回りも1万キロを越えたあたりで若干丸くなり、良い感じ。(欲を言えば、あと1割くらい柔らかい方が好みですが。)

高速道路を走るときはACCを使い、LKA(設定は早め)の助けもあって、とても楽。ところで、ACCが装備されている車で実際使っている人はどのくらいいるのでしょう? 全ての車でこれを使えば速度低下が原因の中央道の休日の渋滞は防げると思うのですが如何なものでしょうか。

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播種記録(ロングピース)

11月2日。ロングピース(グリーンピース)をポットに播種。

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播種記録

夏なら菜をトレー2個分播種。

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除湿器が壊れた

5年3ヶ月使った除湿器が壊れました。触っていないのに音がしていたのは、その前触れ?だったかもしれません。無いと困るので早速注文しました。

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PWM パワーパック(Nゲージ用)

開発中のNゲージ用PWMパワーパック基板。3次試作品でデバッグをほぼ完了。

出力素子をパワーMOSからフルブリッジのモータードライバ(TB6642)に変更。(レール短絡による過電流検知と過熱検知等安全対策のため。)
モータードライバで逆転動作ができるので前回品からリレーを1個削除。

基本はワンハンドル・マスコンユニットとの組み合わせで使用します。こだわったのは運転対象の車両毎(最大8種類)にパラメータの設定と記憶。例えば、常点灯の周波数と明るさ、モータ駆動の周波数、起動時の各ノッチの加速度と惰行時及び制動時の各ノッチにおける減速度。所有するの車両に合わせてあらかじめ設定しておけば、その車両毎に制御可能。貨物であればPWMの周波数を100Hz程度に下げて低速を重視といった使い方。常点灯も車両により設定できるので、走らせるたびにダイアルを合わせるといった手間いらず。

上記の設定が済めば、前後進のスイッチオンでライト点灯、ノッチをP1に入れると、決められた加速度でそのノッチの最高速まで加速。更にノッチを上げれば、そのノッチでの設定に従って加速。Nに戻すと惰行モードで、設定された数値に従い減速。制動へノッチを入れれば、そのポジションに対応した数値で減速・・という、実車に近い感覚で楽しめるように考えました。

パラメータの設定はRS232通信で、ターミナルソフト(上級者向け)を使うか、Windowsで使用できるエディターソフト(開発中 下の画像)で行います。

上の例では、Mode4が20KHz駆動、Mode5が800Hz駆動(TOMIX EF210で実験)の設定例です。
エディターでは、各モード毎にパラメータの読み込みと設定(書き込み)が出来るようになっています。

まあ、これだけ凝った内容で開発したので値段はそれなりになる予定ですが・・。

あとは、マスコンの外側(ケース)の設計を終わらせないと。

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