お金を拾いました

先日、買い物の途中でお札を2枚拾ったので、早速交番に届けました。落とし主が現れなければ引き取ってどちらかへ寄付するつもりです。

以前はフードバンクへ寄付しましたが、今回はどちらにしましょうか?

スマホを見ながら歩いていると、こういう見つけものはできません。

下を向いて歩こう~ ?。

 

カテゴリー: 未分類 | お金を拾いました はコメントを受け付けていません。

台風15号でキュウリ全滅

台風15号でルーフバルコニーのキュウリが全滅しました。(といっても、4本ですけど。)ニガウリも被害を受けましたが、何とか持ちこたえました。

そのキュウリを栽培パイプから抜いたものが下の写真。

パイプいっぱいに根がつまっており、今年実験してみたVU125パイプにエアを送る方法は良い結果を得られました。

鉢の右側からまとまって根が出ていますが、これは根が鉢から出ていないときに吸水を助けるために布を垂らしておいたため、ここからまとまって根が発達してしまったためです。次回からこれはせずに、根が伸びるまでは点滴灌水をするといった方法をとったほうが均等に根が伸びて良いかもしれません。

また、キュウリやニガウリは吸水量が多く、VU125パイプでは容量不足なので、リザーバタンクを大きくするか、もっと大きい容量の容器にしたほうが栽培が楽になるので、これも検討したいと思います。

あえて塩ビ管ではなく20~30リットル程度のゴミバケツという手もあるのですが、適当な蓋がありません。鉢を入れる穴をあけなくてはならないことと、鉢穴以外に養液の確認と補充用の穴も必要なので、ふたが平らなことが理想的です。

こんな容器があるよ・・という情報があれば、お知らせください。

屋外での使用に耐える樹脂製の一斗缶なんてものがあれば理想なのですが。

カテゴリー: 未分類 | 台風15号でキュウリ全滅 はコメントを受け付けていません。

スペルト小麦でパン

密かに話題になっている(らしい)スペルト小麦を使ってパンを焼いてみたところ、とても美味しかったのでメモ。水を少なめにしたほうがダレません。

強力粉(春よ恋) 200g

スペルト小麦粉        200g

塩 3g

ドライイースト(サフ赤) 7g

水  220cc  (加温無し)

バター(有塩) 8g

1次発酵後、12分割

発酵は室温で2回    焼成 180℃で 20分

練りは餅つき器 1斤用で1回終了後にバター添加し更に3分

カテゴリー: 未分類 | スペルト小麦でパン はコメントを受け付けていません。

甲斐美嶺

ぶどうのおいしい季節になりました。(今年は気候のせいで、例年に比べて遅いようです)

先週、初めて見たものがあったので買い求めました。甲斐美嶺(かいみれい)という品種で、手元の解説書で調べたところ山梨県で作出されたもの。

「美嶺」は、県立美術館にミレーの作品があることから名付けられたそう。

野菜、果物の品種名は思わず笑ってしまうような名前が結構ありますが、これもそんな感じ。

味はなかなかの美味でした。しかし今ではあまり人気も無いとのことで、量販店では見かけません。おそらくそのうち消えていく運命でしょう。直売所だと、こういった希少種をたまに見つけられます。今、冷蔵庫にはこのほかに、ゴルビーと巨峰が入っています。

カテゴリー: 未分類 | 甲斐美嶺 はコメントを受け付けていません。

生産中止

CAN用ツールに採用したスイッチに少し問題ありだったのでメーカーに尋ねたら、生産中止予定になったとのこと。(決めたときは量産中だったんだけど。)

あら、また設計変更。

 

カテゴリー: 未分類 | 生産中止 はコメントを受け付けていません。

相模・武蔵地震

貞観地震の9年後に相模・武蔵地震。その9年後に仁和地震(南海トラフ)。相模・武蔵地震の震源は関東南部。

貞観地震は2011年の大地震と同じではないかとの説有り。歴史は繰り返すとすると・・。

近隣国とは仲良くしておいた方が良いと思いますけどね。

カテゴリー: 未分類 | 相模・武蔵地震 はコメントを受け付けていません。

自動車保険の地震特約

車両保険には入っているが地震特約は付けていないなあと、お世話になっている代理店へ電話。社長曰く、「月払いで460円増しになるけど、被害時に満額でも50万が上限だからおすすめしませんよ・・」とのこと。確かに意味ないねえ・・と、納得。

カテゴリー: 未分類 | 自動車保険の地震特約 はコメントを受け付けていません。

関東大震災と鉄道

間もなく震災の記念日ということもあり、ちょうど目についたので読んだ本。

各地の鉄道の被害が細かく書かれており、「へー、そんなこともあったのか」という内容でした。自分の安全を守るためにも歴史を知っておくことは重要だということを再認識させられました。

本の右に写っているのは、実験用に入手して組み立てた「ガイガーカウンター」です。

測定値がどの程度正確なのかは比較対象が無いのでわかりませんが、数値と音で放射線の存在を(今更ながら)確認ができるようになりました。福島では煙突の解体も始まったようですし・・。

 

 

カテゴリー: 未分類 | 関東大震災と鉄道 はコメントを受け付けていません。

丸パンの材料メモ

強力粉 345g

ライ麦粉 45g

塩 3g

ドライイースト(サフ赤) 6g

水  235cc  (加温無し)

バター(有塩) 8g

1次発酵後、12分割

発酵は室温2回    焼成 190℃で 20分

練りは餅つき器 2斤用で1回終了後にバター添加し更に3分

カテゴリー: 未分類 | 丸パンの材料メモ はコメントを受け付けていません。

BASCOMでRS485通信

AVRマイコン(ATmega164)で、RS485(半二重)の制御ソフトの動作を検証したのでメモ。

トランシーバはMAX1487を使用。

半二重のため、通常は受信状態にしておき送信時のみREと/DEを制御して送信。

PRINT文で送信完了後に、DEをLowにしてしまうと、バッファに入っているデータを全て送り終える前に送信禁止にしてしまうので、全てデータを出し終えてからDEを切りかえる必要あり。

制御方法・・UCSR1Aレジスタのbit6(TXC1   Transmit Complete) を読んで、送信完了かを調べて、完了であればDEをLowにし、その後/REをLowにして受信有効とする。

Check_txc:

If Ucsr1a.6 = 0 Then Goto Check_txc

Set Ucsr1a.6               ‘clear TXC1 (これを行わないと次回以降送信できず)

Reset Ucsr1a.6           ‘bit6をLowに戻す(あえてLowに戻さなくても動作OK)

Reset Portb.4    ’DE–>L

Waitus 1                      ‘

Reset Porta.7    ‘/RE–>L(ENABLE RX)

上記のコードで動作検証済み。

(全ての文字を送出後、直ちに受信状態に切り替わります。)

注意・・使用したのはシリアル通信が2組あるATmega164の2チャンネル目なので、1チャンネルしかないマイコンのときはUcsr1aではなくUcsr0aレジスタです。

DEと/REのPortb.4及びPortb.7は、当方の回路に合わせたものであるので、参考にされるときは各自の回路に合わせてください。

DEと/REの間の「Waitus 1」は、あえて入れる必要は無いはず。

ここから余談。

初め、バッファのチェックでできるかな? と思い、BUFSPACEコマンドを使ってみました。

BUFSPACEの使い方・・・

Config Serialout1 = Buffered , Size = 20             ‘

と宣言しておき、Print文で送信後に

Check_buf:

Buf_check = Bufspace(2)                                               ‘check tx buffer

If Buf_check <> 20 Then Goto Check_buf

としたのですが、これではバッファが空になったことがわかるだけで、送信終了のタイミングはわかりませんでした。(考えてみれば、確かにそう。)

そこで、TXCをチェックする方法に。

ちなみに、BUFSPACEを使うときは、必ず「Config Serialout・・」を宣言しておく必要があります。(宣言しておかないと、コンパイルでエラーが出ます)

カテゴリー: 未分類 | BASCOMでRS485通信 はコメントを受け付けていません。