クルミパン

強力粉(春よ恋) 300g

スペルト小麦粉 200g

塩 4g

イースト 8g

クルミ 80g

水 300cc

ミリン 大さじ1

ハチミツ 大さじ1

モルトエキス 3g

油脂類不使用

餅つき器 1斤設定でミキシング(クルミは最初から)

発酵30度1時間-分割-ベンチタイム10分-成形-発酵30度1時間

焼成200度15分(スチームオーブン)

 

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ラドン

一昨日:42 昨日:44 本日:58

国分寺のイオノグラムは↓

 

 

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浅間神社

年末に友人のA氏からメールで「山梨の浅間神社の門前の肉屋の馬刺しが欲しいか?」と連絡がきました。

こちらは月に数回は甲府まで出かけるのでいりません・・と断ったのですが、浅間神社の前に肉屋さんがあったかな?、確か銀行ぐらいしかなかったよなぁと思いつつネットで調べてみたら、どうやら浅間は浅間でも「アサマ」ではなく富士吉田の「センゲンジンジャ」の方でした。

こっちは、いつも通る20号のバイパスの横に鳥居のある笛吹市の「アサマジンジャ」だと思っていたので、あら勘違い。

どちらにしても生ものは「ほぼ」口にしないので良いのですがね。

余談です。この浅間神社(笛吹市)の南側に僕の苗字と同じ「神沢」の地名があるのですが、過日この近くのワイナリーで聞いたところでは、奥宮のある側から川が流れていて、ここから「神の沢」=神沢となったようです。まあ、ここは僕とつながりは無いとは思いますが。ちなみに僕の祖母の生まれは諏訪で、周辺に同姓が何軒もあるようなので、同じ神でも諏訪大社の「神の沢」ではないかと想像しています。(実のところはわかりませんが・・。)

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ニューイヤーコンサート

あけましておめでとうございます。

ウィーンフィルのニューイヤーコンサート、ネルソンス良かったですね。

「一度聴いたことがあったよな」とチケットを探したら2010年の秋のミューザでの公演でした。(S席 35,000円也)

あのときと比べると、ずいぶん貫禄も出て、良い指揮者(僕の好みです)になりました。また、これから更に良くなると期待しています。急逝されたヤンソンス先生も喜んでおられるのでは。

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XYグラフとトレンドグラフ

AD、DA共にAPIで作成しグラフに描画できるところまでの動作検証が終わりました。

XYグラフはファンクションジェネレータから信号をいれて10uSサンプリングで波形表示。

トレンドグラフはDAからの出力をADに接続。DAから出した信号をAD変換してグラフに表示。

これで、基本的な動作の検証は全て完了(のはず)。あとは各ボードを拡張ユニットに入れ、本来のハード構成にした状態でコードを書きながら全体の動作検証を進めていきます。

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ADボードの動作検証(その3)

ACXも動きましたが、ChannelStringの戻り値が時折おかしいことがあります。ここはリスクを下げるためにAPIでの処理の方が安全かも。

(測定値は今のところは問題有りませんが・・。)

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上がって下がって(ラドン)

昨夕61→今晩48

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Choose TV

You Tubeの生配信で面白いんだけど、眠くなってきた・・・。

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ADボードの動作検証(その2)

メーカーからはサポート外で、かつ、恐らく使用可能と思われるけど「不明」です・・と突き放されましたが、

ACX-PACのアナログコントロール、AcquireDataEXは以下のコードにしたら動きました。

格納変数をObjectにし、かつ=Nothing としないと書かないとデータが取れません。

Dim Ret As Short
Dim Buffer(32) As Object       ‘Object型

Ret = AxAcxAio2.ChannelString = “0”

Buffer = Nothing                                         ‘これ必須(理由は不明・・)

Ret = AxAcxAio2.AcquireDataEx(Buffer)

 

 

 

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ADボードの動作検証(その1)

VB6.0からVB2019への変更のための動作検証の結果です。

Windows10 (32bit) で、ADボード AD16-16U(PCI)EHとAPI-AIO(WDM)ドライバの組み合わせ。

メーカー発行のVB2005用のガイドブックにあるFIFOのサンプルソフトがそのままでは動作しませんでしたが、WndProcを以下の様に書き換えることで動作するようになりました。

‘変数の宣言
Dim Ret As Integer
Dim Id As Short
Dim Tmp(999) As Single
Dim DeviceName As String
Dim TextString As String

Private Sub Button1_Click(sender As Object, e As EventArgs) Handles Button1.Click

‘変換条件設定
Ret = AioSetAiChannels(Id, 2) ‘チャンネル数の設定

Ret = AioSetAiRangeAll(Id, PM10) ‘入力レンジの設定 +/-10V

Ret = AioSetAiMemoryType(Id, 0) ‘メモリ形式 FIFO

Ret = AioSetAiClockType(Id, 0) ‘内部クロック

Ret = AioSetAiSamplingClock(Id, 1000) ‘変換速度(uS単位) 1000uS

Ret = AioSetAiStartTrigger(Id, 0) ‘開始条件 ソフトウェア

Ret = AioSetAiStopTrigger(Id, 0) ‘停止条件 設定回数

Ret = AioSetAiStopTimes(Id, 100) ‘サンプリング回数=チャンネル数xサンプリング数

Ret = AioSetAiEvent(Id, Handle.ToInt32, AIE_END) ‘イベント要因の設定 デバイス動作終了イベント

End Sub

Private Sub Button3_Click(sender As Object, e As EventArgs) Handles Button3.Click

End

End Sub

Private Sub Button2_Click(sender As Object, e As EventArgs) Handles Button2.Click

‘変換開始処理
Ret = AioResetAiMemory(Id)

Ret = AioStartAi(Id)

End Sub

Private Sub Form1_Load(sender As Object, e As EventArgs) Handles MyBase.Load

‘初期化処理

DeviceName = “AIO001”

Ret = AioInit(DeviceName, Id)

Ret = AioResetDevice(Id)

End Sub

Private Sub Form1_FormClosed(sender As Object, e As FormClosedEventArgs) Handles Me.FormClosed

Ret = AioExit(Id)

End Sub

Protected Overrides Sub WndProc(ByRef m As Message)  ’←ココ

MyBase.WndProc(m)                                                                        ‘←ココ

Dim i As Integer

If m.Msg = AIOM_AIE_END Then

Ret = AioGetAiSamplingDataEx(Id, m.LParam, Tmp) ‘変換データ取得

TextString = “”

For i = 0 To m.LParam.ToInt32 – 1

TextString = TextString & “” & i + 1 & ” ” & Format(Tmp(i), “0.000”) & vbCrLf

Next i

TextBox1.Text = TextString

End If

End Sub

 

 

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